| 以下はオープンスペース・独自ドメインサービスでCGIを利用する上での注意点です。当社のサーバーはWindowsNT/2000を採用していますので、CGIをお使いになる場合、多少のカスタマイズが必要となります。熟読の上、ご利用ください。 |
| ●Active
Perlを採用! |
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当サーバーはActive Perlをインストールしております。 |
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●パーミッションの変更はできません。 |
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UNIXサーバーのようにCGIファイルを転送するときにパーミッションの変更をすることはできません。
書込み変更等が必要なファイルはルート下のscripts以下に置いてください。 |
| ●Perlへのパスは必要ありません |
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UNIXのように1行目にPerlへのパス(#!/user/local/bin/perl等)は記述する必要がありません。 |
| ●ファイルは必ずフルパスで指定してください |
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www.net-web.co.jpドメインの場合
http://www.net-web.co.jp/******/ファイル名
D:\inetpub\www\******\ファイル名 |
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www.net-web.ne.jpドメインの場合
http://www.net-web.ne.jp/******/ファイル名
D:\inetpub\www\******\ファイル名 |
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user.net-web.ne.jpドメインの場合
http://user.net-web.ne.jp/******/ファイル名
D:\inetpub\wwwroot\******\ファイル名 |
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www.niinet.comドメインの場合
http://www.niinet.com/******/ファイル名
D:\inetpub\wwwroot\******\ファイル名 |
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※requireなどのファイル名など特にご注意ください |
| ●利用できる拡張子は? |
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利用できる拡張子は***.plと***.cgiです。 |
| UNIXからのCGIの移植ですと特に上記の事にご注意ください。 |